サーファーにとってレーシック(LASIK)は、救世主!

サーフィンとレーシック(LASIK)について

レーシック、LASIK、レイシック、近視矯正、視力回復手術、視力矯正などの
言葉を聞いたことはありませんか?

レーシック(LASIK)手術を受けることにより近眼や乱視などを矯正でき、
視力の回復が早く見込めます。

普段、 「レーシック(LASIK)」 と呼ばれていますが、
語源は“Laser in situ Keratomileusis”の略で、
ギリシャ語でKeratosは角膜、Mileusisは修正するという意味があり、
レーザーで角膜を調整するということです。


角膜の歪みを矯正することによって、裸眼での視力を回復させることが最大のメリットです。


サーフィンをされておられる方で、近視や乱視の方がおられると思います。


海にはいるときには、眼鏡も、コンタクトも出来ませんよね。


私の知り合いでも、近視のサーファーの友達がいましたが、
海に入っているときは本当に大変だと言っていました。


なにしろ、見えないものですからほとんどが勘に頼るようです。


でも、アウトででかいセットが来たときなんか少しタイミングがずれると
かなり怖い思いをします。


まれにコンタクトをして入っておられる方もいるみたいですが、
ドルフィンでは目を開けることが出来ませんし、
巻かれた衝撃で、はずれたり、はずれなくても、目に砂が入って
痛い思いをする事になります。


そんな彼が、視力回復施術、レーシック(LASIK)をしたことによって
本当に楽になったと言っていました。


全く別世界だと、波待ちのポジション取りや、波に乗るタイミングなど
自分の目で見て出来るので、本当に楽しいと言っていました。


これならもっと早くしておけば良かったとも言っていましたョ。


施術の方も、痛みもほとんどなく、手術も15分程度で、
彼は、その日のうちにすぐ帰宅したそうです。


レーシック(LASIK)というのは、レーザーをあてて角膜を修正することで、
屈折率を変え視力を変化させると知り、病院の先生とよく相談をし
施術してもらったそうです。


レーシック(LASIK)のことに、興味を持たれた方、
いきなりそれじゃーすぐにでもとお思いでしょうが、
まれに施術出来ないケース等あるそうですので、まずは資料請求し、
じっくりレーシック(LASIK)の内容を把握し、その後、先生と相談されるのが良いと思います。


彼は、神戸クリニックで、施術して頂いたそうなのですが、
その他、評判の眼科も併せて紹介します。

小川直久 プロサーファー

生年月日 :1972年5月21日
身  長 :163cm 体  重 :58kg
血液型 :O型
1995年 JPSAクリーンビーチカップ網野優勝
JPSAグランドチャンピオンとなる
以降、国内外で活躍中

[ 体験談 ]


おもしろいのはよく見えるようになると音も良く聞こえるように思うんです。

小川直久プロはレーシック(LASIK)は神戸クリニック



久田友彦さん  プロサーファー 

1966年生 39歳 川崎市出身
現千葉県一宮在住

週末サーファーで過去に世界選手権の日本代表選手と
して出場し、1993年のNSA全日本シニアクラスでは
日本一になり、その後プロに。

[ 体験談 ]

ぼやけてなんとなくしか認識できなかったものが「パキッ」と見えました。

久田友彦さんは、レーシック(LASIK)は神戸クリニック



徳田 茜さん プロサーファー

1980年11月25日 静岡県出身
ホームグラウンドは静波、御前崎
若干20歳でプロ資格を取得。特技は水泳というだけあって、ゲッティングアウトは誰よりも早い体育会系。
JPSA(JAPAN PRO SURFING ASSOCIATION) 04年ランキング ファイナルランキング 7位

[ 体験談 ]

今までとの視界の違いに日々感動の連続。 全然違うんですよ、ほんとに(笑)。


徳田 茜さんは、レーシック(LASIK)は神戸クリニック



加藤道夫さん 「波伝説」代表

日本初サーファーに向けた波情報としてスタートした「波伝説」は、
海を愛するサーファー達に高く評価されています。

2001年には、気象庁から正式に気象予報業務許可を取得。その後、独自の波浪予報システム「Wave Hunter」を開発し、波の予報情報をも発信。 これらのサイトは、サーファーなどマリンスポーツをする人達だけではなく、コアなユーザー、一般のユーザーからも支持されてる。


[ 体験談 ]

今までですと、眼鏡を外しておいて、どこに置いたか忘れて探したりすることもあれば、拭いたりといった手入れをしなければなりませんでした。ところが、裸眼での生活がスタートし、こういった煩わしさがなくなり、今まで心配だったことも解消しました。

加藤道夫さんは、レーシック(LASIK)は神戸クリニック



越後将平さん プロサーファー

1976年10月31日生まれ。2000年にプロ入りし、エアーを得意とするJPSA公認プロサーファー。ホームグラウンドは亘理荒浜(鳥の海)や仙台新港で、『将平プロ・サーフィンスクール』では、一人一人のレベルに合わせて丁寧に指導してくれると評判である。


[ 体験談 ]

手術自体初めてで、手術室に入った瞬間にちょっと緊張したんですけど、痛みもなく気がついたら終わっていたんで、こんなに早いの!?って感じでしたね。手術後は波のチョイスがしやすくなりました。曇りの日も波が探しやすくなったメリットも大きいです。コンタクトや眼鏡の見え方とは違って、形も色もとても鮮明なんです。今の見え方を音で例えたら、手術前はボリューム「1」だったのが、手術後は「10」になった、10倍よくなったって感じています!

越後将平さんは、神奈川クリニック眼科   新宿/大阪

その他、今村大介さん、小川徹也さん、志賀美千代さんなど、多数


※レーシック(LASIK)は現在、多くの生命保険などで手術給付金対象の手術となっています。
加入している生命保険会社や契約内容によっては、手術給付金として給付が受けられる場合もありますので、加入している保険会社に問いあわせてみることをおすすめします。

参考 生命保険と医療費控除


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